ひろあが教える特待生を取る方法とは?
あなたも特待生を取ることに興味はありませんか??

特待生【正式名称:特別奨学生】を取る方法。
もしこの中で一つでも思い当たる事があるのなら、
このメルマガ登録してみてください。
このメルマガには、【私立の学校】に無料で行く方法を詰め込みました。
偏差値60?70?必要ありません。
内申点オール5?オール3くらいでいいです。
全国大会レベルに何かができる?
そんなものいりません。
知っていますか?
今は、最も特待生が取りやすい時代、なんです。
こんなわがままな人にオススメのメルマガです。
ちょっとだけ自慢です。
私の指導で特待生が取れて、お礼をいただきました。
昔の塾生さんです。

ひろあ先生、ありがとうございます。
無事に娘が特待生を取ることができました。
オープンキャンパスで向こうの私立の高校の担当者の方に、
通知表を見せたら、「見事に3が並んでますね〜」って言われて、
ああ、もう特待生なんて夢のまた夢だなぁって思っていたら、取ることができました。
ひろあ先生の言うとおりにして良かったと思います。

突然、中学3年生になって、
担当していた先生たちがほとんど異動、または、やめてしまいました。
中学3年という大事な時期に、担当は新人と臨時の年配の方ばかり。
公立の学校の教師不足が深刻というニュースはやっていましたが、
まさか自分の息子にこんなことが起こるとは思ってもみませんでした。
5教科はなんとか横ばいでしたが、
副教科は下がってしまい、志望する公立の学校が難しくなりました。
ひろあ先生のアドバイスで、
併願でも私立の学校の特待生を取る方法があることを知りました。
志望する公立の学校には落ちましたが、
進学率や大学受験のことを考えると落ちて正解だったと思います。
【知っている】ことは大事なんだと本当に思いました。
ありがとうございました。

無事、合格者の上位に入り、
特別奨学生(特待生)を取ることができました。
もちろん、子ども本人は頑張ってくれたと思いますが、
それなりにゲームもしていましたし、夏休みもそこまで追い込んだわけでもありません(笑)
なのに、発想の転換というか、
メルマガで書かれていた通りの方法で、子どもは特別奨学生(特待生)を取ることができました。
しかも、○○万円も年間で支給いただいて・・・・
(生々しいので額はカットしています。)
【受験の仕方】は大事だと思いました。
この子は無事に受験が終わったのでいいんですが、
このメルマガを読む人はあんまり公開しないでって思うと思います(笑)
ありがとうございました。
※この方は、メルマガに目を通していただきました。
自己紹介

こんにちは、ひろあ、です。
元教師で、現在は現役の塾の講師です。
昨年度まで教室長でしたが、
今は会社で1番売り上げのいい教室のナンバー2に降格しました(笑)
社員としてずっと塾の現場、前線にいるのは珍しいと思います。
そういう会社だからそこにいるんですが。
このページを読んでいただいているということは、
もしかして、タダで私立の学校にいけるかも!
といった気持ちがあるからではないでしょうか?
一度言いましたが、もう一度言います。
教育業界は学生時代も含めて20年以上見てきていますが、
今は最も【特待生が取りやすい時代】です。
しかも、内容がすごいです。
授業料や入学金無料だけではありません。
テキスト代無料
制服代無料
交通費無料
無料だけではなくて、
給付型の特別奨学生もあります。
私自身も驚いています。
ここまで聞くと、条件、厳しいんでしょ?
って思うと思います。
私も思います(笑)
確かに、オール5の子も中にはいましたが、
私の塾って個別指導の塾で、そんなにオール5の子はやってきません。
そういう子は地域の超進学塾にいきます。
制服代
テキスト代
交通費
入学金
授業料
全部、無料になtっちゃったお子さんの成績はオール3でした。
見事に「3」が並んでいました。
定期テストの5教科平均点も見事なまで250点くらいです(笑)
でもね、特待生取れるんです。
なぜなら、私が特待生取る方法を知っているから、です。
そして、その親子に教えたから、です。
私の家はそこまで裕福ではありませんでした。
みなさん、テレビでしか見たことがないかもしれませんが、ガチ雨漏りしていました。
だから、高校までは公立、大学は国公立大学をほぼ自力で目指しました。
(進研ゼミさんだけはやっていました。)
それしか経済的に選択肢はないと思っていたからです。
国公立大学にしても、学費は50万円を超えていて、
奨学金とバイトでなんとか払いました。
学校の成績は良かったので、指定校推薦で私立の大学にも行けました。
私が通った国公立大学よりも、設備は充実していましたし、私立の学校は私にとって憧れでした。
でも、今は少子化によって、どこの学校も優秀なお子さんはほしがっている。
だから、特待生を取らせてでも欲しいという学校が増えている。
中学も、高校も、そして、大学ですらも。
無料で行こうと思えば行ける時代になっていました。
それなのに、まだまだ経済的な理由で、私立の学校をあきらめてしまう人は多いんです。
確かに、特待生を取ることは簡単ではありません。
だけど、方法さえ知っていれば、不可能でもありません。
公立中学でオール3を取れるのであれば、
狙う権利はありますし、狙っていける力もあるんです。
あとは、特待生を取る方法を知っていること。
私がメルマガで伝えたいのは、ちょっと見方を変えるだけで特待生を取ることは可能だということです。
最後に

2019年度の高校入試で、私が担当した中学3年生で、私立の学校に入ったお子さんは全員、特待生を取りました。
授業料半額免除、全額免除、給付型の特待生。
条件はいろいろでしたが、全員に特待生を取らせることができました。
また、そのうちの6割は発達障害という診断や病院に行って「白とは言えない」と言われたお子さんたちでした。
いじめ、不登校を経験したお子さんも多かったです。
それでも、特待生を取る方法を知って、
見学に行った学校の先生に「ぜひ、私たちの学校に来て」って熱いオファーをもらうと、
本当に頑張ってくれたんです。
受験っていうとこちらから頭を下げて受けさせてもらうイメージですが、そうじゃないんです。
特待生を取れる基準を満たしていると、
向こうからぜひ来てね、とオファーしてくれるんです。
わざわざ私の塾に来てまで、生徒さんと親御さんを口説いた学校もありました。
(あんまり大きな声では言えませんが)
あれ、自分って特別な子なのかな?
そんなポジティブな気持ちを持った時、お子さんは変わっていきます。
特待生を取る。
それは、ただ、学費が無料になるっていうだけではありません。
お子さんが自分自身の価値に気が付いて、
自分自身に自信を持つ体験でもあります。
そんな体験を1人でも多くの人にしてもらいたい。
それが私の願いでもあります。
ぜひ、このメルマガ講座で私が知ったこの世界をのぞいてくださいね。
